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Class Guidance-講習案内-
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ボイラー実技講習
-1,講習のご案内-
2級ボイラー技士免許試験を受験するためには、「ボイラー及び圧力容器安全規則第101条」 に定める受験資格が必要です。
この受験資格を取得するための、愛媛労働局長の登録を受けた「ボイラー実技講習」 を下記のとおり開催いたします。
2級ボイラー技士免許は、男女雇用機会均等法により女性も取得できるようになっています。
受験を予定されている方は是非受講されますようご案内いたします。
(なお、ボイラー実技講習は単位が定まっていますので、欠席・遅刻・早退は無効になりますが、講習を修了し修了証を取得すれば、受験資格はいつまでも失われません。 2級ボイラー技士試験は、松山市において、一般は 9月4日、学生は 7月30日に出張試験が行われますが、毎月1回福山市でも実施されています。)
-2,受 講 料 等-
受 講 料 1名 12,600 円 (受講料 12,000 円・消費税 600 円・テキスト代含まず)
テ キ ス ト 3冊 3,400 円 (消費税込み価格)
-3,申 込 要 領-
1)申込書に必要事項記
2)受講料及びテキスト代
3)テキスト送料 400円(支部へ取りに来る場合は不要)
※以上の3点を揃え、支部に持参するか、現金書留又は郵便振替でお申込みください。
※入金の確認が済み次第、受講票・領収証を発行し、テキストを送付いたします。
-4,申 込 期 間-
4月1日より講習開始日10日前まで(但し、定員になり次第締切ります)
受付時間は9:00~17:00、土・日・祝祭日は休みです。
-5,注 意 事 項-
1)電話のみによる申込みは受け付けません。申込書に受講料・テキスト代等を添えて申込の方に限り受講票を発行します。
2)受付後取消しの申出があっても、原則として受講料・テキスト代の返金はいたしません。
3)申込みには必ず下記の申込書を使用してください。(コピー使用可)
4)受講票は、受講の際には毎日ご持参ください。
5)駐車場は各自で確保願います。
なお、3日目の現場実習会場には駐車できませんので、公共の交通機関をご利用願います。
-6,申 込 書- 終了しました。
*愛媛地区出張特別試験(2級ボイラー技士9/4)に間に合うボイラー実技講習会は、松山-4(6/15、16、18)のみとなりました。
松山-4は只今受付中です。
申込書をpdfにてご用意しております。ダウンロードしてご利用ください。
ボイラー取扱技能講習
-1,講習のご案内-
ご承知のとおり、労働者をボイラー取扱いの業務につかせる場合には、就業制限の規定があり(労働安全衛生法第61条第1項、同法施行令第20条第3号、 ボイラー及び圧力容器安全規則第23条第1項)、ボイラー技士免許(特級ボイラー技士、 1級ボイラー技士、2級ボイラー技士)を受けた者でなければつかせては ならないこととなっています。
但し、次のような規模の小さいボイラーの取扱いについては上記規則第23条第2項の定めにより、ボイラー取扱技能講習を修了した者をつかせることができます。
ボイラー取扱技能講習修了者が取扱うことのできるボイラーの範囲
(1) 胴の内径が750ミリメートル以下で、かつ、その長さが1300ミリメートル以下の蒸気ボイラー
(2) 伝熱面積が3平方メートル以下の蒸気ボイラー
(3) 伝熱面積が14平方メートル以下の温水ボイラー
(4) 伝熱面積が30平方メートル以下の貫流ボイラー(気水分離器を有するものにあっては、当該気水分離器の内径が400ミリメートル以下で、かつ、その内容積が0.4立方メートル以下のものに限る。)
-2,受 講 料 等-
受 講 料 1名 9,450 円 (受講料 9,000 円・消費税 450 円・テキスト代含まず)
テ キ ス ト 2冊 2,700 円 (消費税込み価格)
-3,申 込 要 領-
1)申込書に必要事項記
2)受講料及びテキスト代
3)写真1葉 (6ヶ月以内に撮影した上3分身ライカ判横24㎜、縦35㎜)
4)テキスト送料 400円(支部へ取りに来る場合は不要)
※以上の4点を揃え、支部に持参するか、現金書留又は郵便振替でお申込みください。
※入金の確認が済み次第、受講票・領収証を発行し、テキストを送付いたします。
※写真は、コピー用紙に印刷したものは不可。 写真の裏面に名前を記入しておいてください。
-4,申 込 期 間-
各回毎、講習開始日3ヶ月前~10日前まで(但し、定員になり次第締切ります)
受付時間は9:00~17:00、土・日・祝祭日は休みです。
-5,注 意 事 項-
1)電話のみによる申込みは受け付けません。申込書に受講料・テキスト代等を添えて申込の方に限り受講票を発行します。
2)受付後取消しの申出があっても、原則として受講料・テキスト代の返金はいたしません。
3)申込みには必ず下記の申込書を使用してください。(コピー使用可)
4)受講票は、受講の際には毎日ご持参ください。
5)駐車場は、各自で確保願います。
-6,申 込 書- 2010年度版upしました。
申込書をpdfにてご用意しております。ダウンロードしてご利用ください。
1・2 級 ボイラー技士受験準備講習会
-1,講習のご案内-
当支部では、1・2級ボイラー技士免許試験に備えて、下記の要領で受験準備講習会を開催いたします。近年の試験結果を見ますと本講習会の受講者は高合格率となっています。 1・2級ボイラー技士免許試験の受験を予定されている方は、奮って受講されますようご案内いたします。
なお平成22年度の免許試験は松山市で 2級ボイラー技士は 9月4日(土)、1級ボイラー技士は 9月5日(日)に各々出張試験が実施されることになりました。 この受験申請書の受付は四国中央・新居浜・今治・八幡浜・宇和島地区は愛媛労働基準協会の各支部で、松山地区はゴールドビル味洒(松山市味酒町)5F で同一期間、7月5日(月)~7日(水)(3日間)で行なわれます。
(受付時間は10時~16時までとなっております。)
-2,受 講 料 等-
受 講 料 1名 支部会員 12,600円 ・ 一 般 15, 750円(非課税・テキスト代含まず)
テ キ ス ト 1級・2級ともに 3冊 5,600 円(消費税込み価格)
-3,申 込 要 領-
1)申込書に必要事項記
2)受講料及びテキスト代
3)テキスト送料 400円(支部へ取りに来る場合は不要)
※以上の3点を揃え、支部に持参するか、現金書留又は郵便振替でお申込みください。
※入金の確認が済み次第、受講票・領収証を発行し、テキストを送付いたします。
-4,申 込 期 間-
5月1日より講習開始日10日前まで(但し、定員になり次第締切ります)
受付時間は9:00~17:00、土・日・祝祭日は休みです。
-5,注 意 事 項-
1)電話のみによる申込みは受け付けません。申込書に受講料・テキスト代等を添えて申込の方に限り受講票を発行します。
2)受付後取消しの申出があっても、原則として受講料・テキスト代の返金はいたしません。
3)申込みには必ず下記の申込書を使用してください。(コピー使用可)
4)受講票は、受講の際には毎日ご持参ください。
5)駐車場は、各自で確保願います。
-6,申 込 書- 終了しました。
申込書をpdfにてご用意しております。ダウンロードしてご利用ください。
ボイラー整備士受験準備講習会
-1,講習のご案内-
当支部では、ボイラー整備士免許試験に備えて、下記の要領で受験準備講習会を開催いたします。近年の試験結果を見ますと本講習会の受講者は高合格率となっています。ボイラー整備士免許試験の受験を予定されている方は、奮って受講されますようご案内いたします。
なお平成22年度の免許試験は松山市で9月4日(土)に出張試験が実施されることになりました。この受験申請書の受付は、四国中央・新居浜・今治・八幡浜・宇和島地区は愛媛労働基準協会の各支部で、松山地区はゴールドビル味酒(松山市味酒町)5Fで同一期間、7月5日(月)~7日(水)(3日間)で行なわれます。(受付時間は10時~16時までとなっております。)
受験資格は次のとおりです。ご確認のうえ、ご受講ください。
ボイラー整備士試験免許試験受験資格(ボイラー及び圧力容器安全規則第115条)
イ.労働安全衛生法施行令 第 20条第 5号 の業務に6ケ月以上従事した経験を有するもの。
ロ.ボイラー(施行令 第 6条第16号イから二 までに掲げるボイラーのうち小型ボイラーを除いたものをいう。)の整備の業務又は第一種圧力容器(同第17号イ又はロに掲げる第一種圧力容器のうち小型圧力容器を除いたものをいう。)の整備の業務に6ケ月以上従事した経験を有するもの。
ハ.ボイラー及び圧力容器安全規則 第97条第 3号ロ に掲げる者。
◎ ボイラー技士又はボイラー取扱技能講習を修了した者が、自己の取り扱うボイラーの整備の作業又は整備の作業の補助の業務を自ら行っている場合には、その者の経験期間の算定については、ボイラー取扱経験1年を2ケ月として算定することができる。
-2,受 講 料 等-
受 講 料 1名 支部会員 12,600円 ・ 一 般15,750円(非課税・テキスト代含まず)
テ キ ス ト 3冊 7,100 円(消費税込み価格)
-3,申 込 要 領-
1)申込書に必要事項記
2)受講料及びテキスト代
3)テキスト送料 400円(支部へ取りに来る場合は不要)
※以上の3点を揃え、支部に持参するか、現金書留又は郵便振替でお申込みください。
※入金の確認が済み次第、受講票・領収証を発行し、テキストを送付いたします。
-4,申 込 期 間-
5月1日より講習開始日10日前まで(但し、定員になり次第締切ります)
受付時間は9:00~17:00、土・日・祝祭日は休みです。
-5,注 意 事 項-
1)電話のみによる申込みは受け付けません。申込書に受講料・テキスト代等を添えて申込の方に限り受講票を発行します。
2)受付後取消しの申出があっても、原則として受講料・テキスト代の返金はいたしません。
3)申込みには必ず下記の申込書を使用してください。(コピー使用可)
4)受講票は、受講の際には毎日ご持参ください。
-6,申 込 書- 終了しました。
申込書をpdfにてご用意しております。ダウンロードしてご利用ください。
ボイラー溶接士受験準備講習会
-1,講習のご案内-
当支部では、普通ボイラー溶接士免許試験に備えて、下記の要領で受験準備講習会を開催いたします。近年の試験結果を見ますと本講習会の受講者は高合格率となっています。 普通ボイラー溶接士免許試験の受験を予定されている方は、奮って受講されますようご案内いたします。
なお平成22年度の免許試験は松山市で 9月5日(日)に出張試験が実施されることになりました。これの受験申請書の受付は、四国中央・新居浜・今治・八幡浜・宇和島地区は愛媛労働基準協会の各支部で、松山地区はゴールドビル味洒(松山市味酒町)5Fで同一期間、7月5日(月)~7日(水)(3日間)で行なわれます。(受付時間は10時~16時までとなっております。)
-2,受 講 料 等-
受 講 料 1名 支部会員 12,600 円 ・ 一 般 15,750 円(非課税・テキスト代含まず)
テ キ ス ト 4冊 5,700 円(消費税込み価格)
-3,申 込 要 領-
1)申込書に必要事項記
2)受講料及びテキスト代
3)テキスト送料 400円(支部へ取りに来る場合は不要)
※以上の3点を揃え、支部に持参するか、現金書留又は郵便振替でお申込みください。
※入金の確認が済み次第、受講票・領収証を発行し、テキストを送付いたします。
-4,申 込 期 間-
5月1日より講習開始日10日前まで(但し、定員になり次第締切ります)
受付時間は9:00~17:00、土・日・祝祭日は休みです。
-5,注 意 事 項-
1)電話のみによる申込みは受け付けません。申込書に受講料・テキスト代等を添えて申込の方に限り受講票を発行します。
2)受付後取消しの申出があっても、原則として受講料・テキスト代の返金はいたしません。
3)申込みには必ず下記の申込書を使用してください。(コピー使用可)
4)受講票は、受講の際には毎日ご持参ください。
5)駐車場は、各自で確保願います。
-6,申 込 書- 終了しました。
*会場が松山市総合コミュニティセンター から えひめ共済会館に変更になりました。ご注意ください。
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化学設備関係第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習
-1,講習のご案内-
化学設備関係第一種圧力容器取扱作業主任者は、ボイラー及び圧力容器安全規則第62条の定めるところにより、化学設備関係第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習を修了した者でなければ、選任できないことになっているのはご承知の通りであります。また、この取扱作業主任者は各直毎に選任しなければならないことになっております。
当支部では、愛媛労働局長に登録し、標記の講習を実施します。化学設備(労働安全衛生法施行令第15条第4号に掲げる化学設備をいう)に係る第一種圧力容器を保有する関係事業場では、該当する作業者を受講させられますようご案内申し上げます。
-2,受 講 料 等-
受 講 料 1名 14,700円(税込み・テキスト代含まず)
テ キ ス ト 2冊 3,100円(消費税込み価格)
-3,申 込 要 領-
1)申込書に必要事項記
2)受講料及びテキスト代
3)写真1葉 (6ヶ月以内に撮影した上3分身ライカ判横24㎜、縦35㎜
4)テキスト送料 400円(支部へ取りに来る場合は不要)
※以上の4点を揃え、支部に持参するか、現金書留又は郵便振替でお申込みください。
※入金の確認が済み次第、受講票・領収証を発行し、テキストを送付いたします。
※写真は、コピー用紙に印刷したものは不可。なお、写真の裏面に名前を記入しておいてください。
-4,申 込 期 間-
7月1日より講習開始日10日前まで(但し、定員になり次第締切ります)
受付時間は9:00~17:00、土・日・祝祭日は休みです。
-5,注 意 事 項-
1)電話のみによる申込みは受け付けません。申込書に受講料・テキスト代等を添えて申込の方に限り受講票を発行します。
2)受付後取消しの申出があっても、原則として受講料・テキスト代の返金はいたしません。
3)申込みには必ず下記の申込書を使用してください。(コピー使用可)
4)受講票は、受講の際には毎日ご持参ください。
5)駐車場は、各自で確保願います。
-6,申 込 書- 2010年度版upしました。
申込書をpdfにてご用意しております。ダウンロードしてご利用ください。
化学設備関係第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習のご案内(20kb)
化学設備関係第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習の申込書(16kb)
普通第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習
-1,講習のご案内-
普通第一種圧力容器取扱作業主任者は、ボイラー及び圧力容器安全規則第62条の定めるところにより、ボイラー技士免許、特定第一種圧力容器取扱作業主任者免許(電気事業法・高圧ガス保安法・ガス事業法に定める容器についてのみ)、化学設備関係第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習又は、普通第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習を修了したものでなければ選任することができないことになっております。
当協会では愛媛労働局長に登録し、標記の講習を実施します。次のような対象容器を取扱う作業で、その作業主任者として選任しようとする作業者には必ず受講させられますようご案内申し上げます。
◎ 対象となる容器等の範囲(労働安全衛生法施行令第1条の第5号及び第6条の第17号)
イ. 蒸気その他の熱媒を受け入れ、又は蒸気を発生させて固体又は液体を加熱する容器で、容器内の圧力が大気圧をこえるもののうち、その内容積が5㎥をこえる容器。(口又はハに掲げる容器を除く)
該当するものとしては、蒸煮器、ダイゼスター、糖化器、消毒器、精練器、加硫器、熱交換機、ストレージタンク等があります。
口. 容器内における化学反応、原子核反応その他の反応によって蒸気が発生する容器で、容器内の圧力が大気圧をこえるもののうち、その内容積が1㎥をこえる容器。
該当するものとしては、オートクレーブ及び連続反応器、原子力関係容器等があります。
ハ. 容器内の液体の成分を分離するため、当該液体を加熱し、その蒸気を発生させる容器で、容器内の圧力が大気圧をこえるもののうち、その内容積が1㎥をこえる容器。
二. イからハまでに掲げる容器のほか、大気圧における沸点をこえる温度の液体をその内部に保有する容器で、その内容積が1㎥をこえる容器。
該当するものとしては、スチームアキュムレーター(蓄熱器)、フラッシュタンク等があります。
以上の容器で化学設備関係の危険物を製造し、若しくは取り扱う業務は除きます。
-2,受 講 料 等-
受 講 料 1名10,500円(税込み・テキスト代含まず)
テ キ ス ト 2冊 2,000円(消費税込み価格)
-3,申 込 要 領-
1)申込書に必要事項記
2)受講料及びテキスト代
3)写真1葉 (6ヶ月以内に撮影した上3分身ライカ判横24㎜、縦35㎜
4)テキスト送料 400円(支部へ取りに来る場合は不要)
※以上の4点を揃え、支部に持参するか、現金書留又は郵便振替でお申込みください。
※入金の確認が済み次第、受講票・領収証を発行し、テキストを送付いたします。
※写真は、コピー用紙に印刷したものは不可。なお、写真の裏面に名前を記入しておいてください。
-4,申 込 期 間-
7月1日より講習開始日10日前まで(但し、定員になり次第締切ります)
受付時間は9:00~17:00、土・日・祝祭日は休みです。
-5,注 意 事 項-
1)電話のみによる申込みは受け付けません。申込書に受講料・テキスト代等を添えて申込の方に限り受講票を発行します。
2)受付後取消しの申出があっても、原則として受講料・テキスト代の返金はいたしません。
3)申込みには必ず下記の申込書を使用してください。(コピー使用可)
4)受講票は、受講の際には毎日ご持参ください。
-6,申 込 書- 2010年度版upしました。
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普通第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習受講のご案内(24kb)
普通第一種圧力容器取扱作業主任者技能講習受講の申込書(16kb)
ボイラー取扱作業主任者に対する能力向上教育
-1,講習のご案内-
最近のボイラーは、構造、材料、工作方法、水処理等の技術の進展が著しく、また、ボイラーの制御方法についてもほとんどが自動化されています。これに伴いボイラーの取扱いに従事する者は、安全を確保し、適正な条件で運転を行うため、従来にもまして自動制御、水管理、燃焼方法等について広範囲かつ、正確な知識と技術を身につける必要があります。
このため、ボイラー取扱いに係る各級の免許を取得した後、一定期間経過したボイラー技士に対し、最新の技術の進展に対応した知識等を付与し、安全衛生の一層の確保に資することを目的として、次のとおり標記の講習を実施しますので、ボイラー取扱作業主任者に対する能力向上教育を必ず受講させられますようご案内申し上げます。
なお、この能力向上教育は、労働安全衛生法の改正に伴う教育として、労働局長通達に基づき実施するものであり、ぜひベテランボイラー技士に受講させられますよう重ねてお願いいたします。
-2,受 講 料 等-
受 講 料 1名 支部会員 5,250円 ・ 一 般 7,350円(非課税・テキスト代含まず)
テ キ ス ト 1冊 1,800 円 (消費税込み価格)
-3,申 込 要 領-
1)申込書に必要事項記
2)受講料及びテキスト代
3)テキスト送料 400円(支部へ取りに来る場合は不要)
※以上の4点を揃え、支部に持参するか、現金書留又は郵便振替でお申込みください。
※入金の確認が済み次第、受講票・領収証を発行し、テキストを送付いたします。
-4,申 込 期 間-
7月1日より講習開始日10日前まで(但し、定員になり次第締切ります)
受付時間は9:00~17:00、土・日・祝祭日は休みです。
-5,注 意 事 項-
1)電話のみによる申込みは受け付けません。申込書に受講料・テキスト代等を添えて申込の方に限り受講票を発行します。
2)受付後取消しの申出があっても、原則として受講料・テキスト代の返金はいたしません。
3)申込みには必ず下記の申込書を使用してください。(コピー使用可)
4)受講票は、受講の際には毎日ご持参ください。
5)駐車場は、各自で確保願います。
-6,申 込 書- 2010年度版upしました。
申込書をpdfにてご用意しております。ダウンロードしてご利用ください。
ボイラー取扱作業主任者に対する能力向上教育のご案内(16kb)
ボイラー取扱作業主任者に対する能力向上教育の申込書(16kb)


